車ニュース

【新型車を最新情報でリーク】2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される国産車とは?

今回は、多くのユーザーから期待を集める新型車(フルモデルチェンジ)について、紹介する(リーク&スクープ)。

トヨタ 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たちをスクープ

YUSA
消費者有利な自動車市場を目指す車YouTuber YUSA がご紹介させていただきます!

紹介の流れ

  • トヨタのフルモデルチェンジ車種
  • レクサスのフルモデルチェンジ車種
  • 日産のフルモデルチェンジ車種
  • ホンダのフルモデルチェンジ車種
  • マツダのフルモデルチェンジ車種
  • スバルのフルモデルチェンジ車種
  • スズキのフルモデルチェンジ車種
  • ダイハツのフルモデルチェンジ車種

新型クラウン

クラウンハイブリッドRS
出典:ベストカー
出典:Spyder7 [APOLLO NEWS SERVICE]

新型クラウンのポイント

現行型の発売時期:2018年
発表時期:2022年7月
発売時期:2022年7〜8月

  • TNGA GA-K改良版RXと共用
  • 全長4930mm全幅1840mm車高1540mm
  • 一文字テールランプ
  • SUV後発で発売
  • 直列4気筒2.4Lデュアルブーストハイブリッドシステム
  • セダンから車高UPのクロスカントリーSUVを先行販売
  • ステーションワゴンスタイル

新型シエンタ

シエンタの現行型
新型ではヘッドライトのアイライン表現を強調する 
出典:ベストカー

新型シエンタのポイント

現行型の発売時期:2015年
発売時期:2022年夏頃 8月有力 (部品供給不足による延期の噂も浮上)

  • ヤリスクロスと共通の「TNGA GA-B」
  • 車両サイズ4260×1695×1695mmとなる
  • 後席膝前空間80mm拡大
  • 「新型THSII ハイブリッド バイポーラニッケル水素電池」
  • 電動パーキング非採用の可能性が高い
  • アクアと共通点を持つフロントデザイン
  • トヨタセーフティセンス
    プリクラッシュブレーキ交差点・右左折時対応

新型プリウス

現行型プリウス
出典:ベストカー

新型プリウスのポイント

現行型の発売時期:2015年12月
発売時期:2022年末から2023年

  • PHVの性能大幅向上
  • 新世代HEV採用
  • 燃費35km/L周辺を目標数値とする
  • 一文字テールランプ採用
  • 他のトヨタ車と差別化のため未体感をデザインで強調
  • EV新設定

新型アルファード

現行型アルファード エグゼクティブラウンジ
新型はキープデザインを採用する見通し
出典:ベストカー

新型アルファードのポイント

現行型の発売時期:2015年
発売時期:2023年中

  • 2022年4月が最後の改良で一年前後に発売が濃厚
  • 「ダイナミックスフォースエンジン採用」
  • TNGA GA-K採用
  • V型6気筒エンジン廃止
  • クラウン先行採用の直列4気筒2.4Lデュアルブーストハイブリッドシステム搭載(ハイオク仕様)
  • ホイールベース3000mm拡大
  • キープコンセプトデザイン
  • 価格大幅UP

新型アルファード【発売は2023年春以降!新TNGAや内装など】フルモデルチェンジ最新情報リーク!

新型ランドクルーザープラド

現行型ランクルプラド
新型はデザインをキープしつつ上質感向上を狙う
出典:Spyder7 [APOLLO NEWS SERVICE]

新型ランクルプラドのポイント

現行型の発売時期:2009年
発売時期:2023年から2024年

  • 2022年8月が最後の改良で一年前後に発売が濃厚
  • GRグレード新設定
  • TNGA GA-F採用
  • 新型V型6気筒エンジン
  • キープコンセプトながらランクル300系のように先進化
  • 価格大幅UP

新型C-HR

C-HR EVと言われる車両
メディアへの発表説明会で公開された

新型C-HRのポイント

現行型の発売時期:2016年
発売時期:2023年後半〜2024年

  • EV&PHEVの新設定
  • サイズ拡大
  • 2Lハイブリッド
  • 新世代HEV採用
  • 大胆斬新なデザインを踏襲

レクサス 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たち

RZ

RZ 異形ステアリングが確認できる
センターディスプレイはNXと共通

RZのポイント

発売日:2022年秋から2023年

  • ステアバイワイヤシステム&異形ステアリング
  • 充電走行距離450kmが開発目標値
  • リース&KINTO販売のみ

新型RX

新型RXのポイント

発売日:2022年秋

  • 先行予約8月開始
  • スピンドグリルボディ
  • Tazuna Concept
  • 前後カップルディスタンスを従来型に比べて12mm拡大
  • ラゲッジスペースは、荷室長を50mm拡大
  • 全長4890×全幅1920×全高1695mm
  • 新開発「2.4L-T HEV DIRECT4」(RX500h)

LBXと名乗るか?ヤリスクロスのレクサス版が登場へ!!

出典:https://www.kolesa.ru/news/lexus-razrabatyvaet-subkompaktnyy-krossover-pervoe-izobrazhenie-lbx

LBXのポイント

発売日:2023年ごろ

  • UXより小さい車両サイズ
  • 機械式立体駐車場は非対応
  • 全幅は1800mm以下となる
  • PHEVも用意か
  • ヤリスクロスと共通のTNGA採用
  • 新世代レクサスの内装外装を採用
  • スピンドグリルボディ
  • 価格300万円前半〜か

日産 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たち

新型エクストレイル

新型エクストレイル中国仕様
フロントグリルはデザイン変更して日本にて販売の可能性が高い

新型エクストレイルのポイント

現行型の発売時期:2013年
発売時期:2022年7月

  • 全幅20mmほど拡大、全長40mm &全高50mmほど縮小を予定
  • 全幅1840mmまで拡大予定
  • アウトランダーPHEVと共通点を多く持つ
  • 内装外装の大幅質感向上
  • 地図表示対応のインフォメーションディスプレイ
  • 第二世代e-POWER採用による大幅な走行性能向上
  • e-ペダル(ワンペダル操作)
  • 現行型生産ラインを縮小で移行の動き

新型フェアレディZ

フェアレディZ

新型フェアレディZのポイント

現行型の発売時期:2008年
発売時期:2022年夏ごろ

  • 240台限定「Proto Spec」
  • グレードは4つの展開
  • MTとATを設定
  • 価格は5,241,500円から6,966,300円
  • NISMO追加設定も期待される
  • 納期不明を前提として注文

新型セレナ

セレナ

新型セレナのポイント

現行型の発売時期:2016年
発売時期:2022年後半から2023年

  • 第二世代e-POWERを採用による大幅走行性能向上
  • グリルをシンプルに
  • Vモーショングリルは維持
  • 日産新世代デザイン内装外装(EVサクラ、EVアリア似)
  • ノートシリーズと共通のフルデジタルインフォメーションディスプレイ採用
  • NISMOも期待される

新型エルグランド

出典:ベストカー

新型エルグランドのポイント

現行型の発売時期:2010年
発売時期:2023年中頃から2024年

  • 第二世代e-POWERを採用による大幅走行性能向上
  • EVアリアのように薄型LEDヘッドライトを採用
  • Vモーショングリルは維持
  • 日産新世代エンブレム
  • ノートシリーズと共通のフルデジタルインフォメーションディスプレイ採用
  • 先進感を強調しながらも存在感のあるデザインを目指す(EVアリア似)

新型スカイラインクロスオーバー

出典:Spyder7 [APOLLO NEWS SERVICE]

新型スカイラインクロスオーバーのポイント

発売時期:2023年中頃から2024年

  • 第二世代e-POWERを採用による大幅走行性能向上
  • Vモーショングリル採用
  • 日産新世代エンブレム
  • ノートシリーズと共通のフルデジタルインフォメーションディスプレイ採用
  • ハリアー妥当へ高級を強く意識

ホンダ 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たちをスクープ

新型シビックハイブリッド(e:HEV)

新型シビック ハイブリッド

ZR-V

ホンダ HR-V

ZR-Vのポイント

発売時期:2022年から2023年

  • シビックと共通のプラットフォーム採用
  • 全長4566×全幅1838×全高1610mm
  • ダブルウィッシュボーン式サスペンション採用
  • ホンダ初採用ヒルディセントコントロール
  • 部品供給不足の影響を受け延期が懸念される

ホンダ再生リスト

マツダ 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たちをスクープ

新型MAZDA6

MAZDA6

新型MAZDA6のポイント

現行型の発売時期:2012年
発売時期:2022年冬から2024年

  • CX-60のようなフロントマスク
  • プラスのデザインで迫力を持つ
  • CX-60にて採用の直6エンジン搭載を予定
  • CX-60にて採用の8AT
  • 内装外装の先進化
  • 安全先進装備の向上
  • SUV注力のため延期されている

MX-30

MAZDA MX-30

MX-30のポイント

発売時期:2022年秋〜2023年

  • PHEV新設定

新型CX-60

CX-60

新型CX-60のポイント

発売時期:2022年9月ごろ

  • PHEV
  • 直6エンジン
  • マツダ初の8AT採用
  • FR駆動
  • 内装外装の新デザイン採用による大幅質感向上
  • 価格は2,992,000円〜6,264,500円

CX-60見積もり価格と限界値引きを公開!【オプションやグレードなど最新情報まとめてリーク】

CX-80

出典:Spyder7 [APOLLO NEWS SERVICE]

CX-80のポイント

発売時期:2023年中

  • CX-8販売終了→後継としてCX-80
  • パワートレインはCX-60で採用の直列6気筒、PHEVを含む4つを展開か
  • CX-60にて採用の8AT採用
  • CX-60にて採用の新デザインコンセプト内装外装か
  • CX-60が全幅1890mmのため全幅1920周辺まで拡大か

スバル 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たちをスクープ

新型XV

出典:グーネット

新型XVのポイント

発売日:2022年後半〜23年

  • 現行型を踏襲するデザインながらも新世代のスバルデザインを採用
  • レヴォーグなどに採用のフルTFTメーター地図表示対応
  • 1.5Lターボエンジン採用
  • アイサイトXによるハンズオフ採用か

新型インプレッサ

出典:SUBARU

新型インプレッサのポイント

発売日:2022年後半〜23年

  • 新世代のスバルデザインを採用
  • レヴォーグなどに採用のフルTFTメーター地図表示対応
  • ハイブリッド(e-BOXER)か
  • アイサイトXによるハンズオフ採用か

新型WRX STI

WRX S4

新型WRX STIのポイント

発売時期:不明 販売見送りか

  • 米国スバル市場投入を否定
  • 当面S4のみで販売
  • 中古車市場では先代WRX STIの価格高騰

WRX S4【見積もり公開!グレードの違いとは?】装備の内容やオプションなど解説

スズキ 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たちをスクープ

新型ジムニーロングバージョン

ドアは前席のみ。後席ドアが欲しいとい声は多い。

新型ジムニーのポイント

現行型の発売時期:2018年
発売時期:2023年以降 納期落ち着き次第進行か

  • ジムニー5ドア化
  • 後席居住空間の確保
  • 乗り心地向上
  • シエラの納期が落ち着き次第発売を検討

ダイハツ 2022年から2023年にフルモデルチェンジが予想される車たちをスクープ

新型ムーヴキャンバス

出典:DAIHATSU

新型ムーヴのポイント

発売時期:2022年6月

  • 電動パーキングシステム
  • 安全先進装備の強化(スマートアシスト)
  • ロッキーにて初採用されたDNGAを採用予定
  • 女性に好まれるデザインを意識

新型ムーヴ

出典:DAIHATSU
ムーヴ特別仕様車

新型ムーヴのポイント

現行型の発売時期:2014年
発売時期:2022年中央

  • e-SMART HYBRID
  • S-PDL(ワンペダル操作)
  • 電動パーキングシステム
  • 安全先進装備の強化(スマートアシスト)
  • ロッキーにて初採用されたDNGAを採用予定

 

愛車が何円か?日頃から確認を。45秒です!

商談前の相場確認が重要

カーディーラーは、ユーザーの車を50万円以上も安く下取りします(実際の査定額)。大きな損をしないために、日頃から「愛車が何円で売れるのか?」相場の確認をすべきです。

「愛車が何円で売れるのか」確認すべき理由

  • 50万円以上の損をしないため
  • 次の車の購入計画を作るため
  • 車の販売店に騙されないため

そして、愛車の相場が簡単に確認できる「ナビクル車査定」を利用すべきです。

「ナビクル車査定」を利用すべき理由

  • 45秒で申し込み完了
  • 買取データがすぐ確認可能
  • 相場の確認でも利用可能
YUSA
公式サイト「ナビクル車査定」からの利用で無料です。

ディーラーの下取りは120万円も安い!

\ 買取相場を見たい人が利用中! /

愛車をクイック診断する

ナビクル車査定:金額は実際の査定額

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

YUSAと申します

「消費者有利な自動車市場を目指して」を合言葉に活動中! 車売買で後悔する消費者ゼロを目指して情報発信を行い、自動車業界に貢献して参ります。 私YUSAは、公正な情報の記載をここに誓います。

-車ニュース
-, , , , , , ,